「殺人の追憶」のラストに登場する少年の台詞について僕とイシカワさんは話し合っていた。








俺たちに明日はない」の銃撃されまくるラストシーンらしい。

映画話しをしている途中に関節がなくなったのかと思い、少し心配してしまった。いつ何時、しかけてくるのか皆目検討がつかない。

1960年代アメリカ映画